システムは所有する時代から、利用する時代へ…。
ネットワークを介して、システムを使いたいときにどこからでも利用できる、そんな時代がもう訪れています。両備システムズグループが提供する、「両備クラウド」。クラウド=雲の上の存在ではなく、身近で地域に根ざした価値を創造するクラウドサービスを目指しています。メインコンセプトステージで、クラウド時代にふさわしい新しいシステムのカタチをご覧ください。

![]()
![]()
システムは所有する時代から、利用する時代へ…。
ネットワークを介して、システムを使いたいときにどこからでも利用できる、そんな時代がもう訪れています。両備システムズグループが提供する、「両備クラウド」。クラウド=雲の上の存在ではなく、身近で地域に根ざした価値を創造するクラウドサービスを目指しています。メインコンセプトステージで、クラウド時代にふさわしい新しいシステムのカタチをご覧ください。

両備クラウドのコンセプトを4つのテーマで展示します。
個人の健康情報を管理できる「PHR(Personal Health Record)」、国レベルで検討が進んでいる「自治体クラウド」で実現するワンストップソリューションなど、利用者が「いつでも」「どこでも」をキーワードに、クラウドで実現するこれからのサービスの形をご紹介いたします。

教職員ポータル・成績管理・Eラーニング等のクラウドサービスによるITで、多忙な教育現場をどのように変革することが可能かをご覧ください。また、コミュニティ間の相互情報交換など、クラウド時代における情報の利活用もご紹介いたします。

従来、ITは特にコスト削減を最大の目的として導入されてきました。現在、売上拡大を目指し顧客サービスの向上を目的としたIT導入・戦略が盛んになっています。そのようなお客様の共感を得られる両備のクラウドサービスを、身近な事例を通して体感していただきます。

スマートフォン・スマートタブなど、現在主流となりつつあるデバイスを中心とした、両備システムズグループの新しい技術への取組みをご紹介いたします。
